天皇賞・秋3着のダノンベルーガ、レーティング2位でジャパンC繰り上がり 当初は除外対象 | 競馬ニュース – netkeiba.com

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 10月30日の天皇賞・秋3着後、登録を済ませたジャパンC(27日、東京芝2400メートル)で除外対象となっていたダノンベルーガ(牡3=堀、父ハーツクライ)が14日、繰り上がりで出走可能となった。

 この日、JRAが発表した登録23頭のレーティング順位がシャフリヤールに続く2位(120ポンド)となり、優先出走権が発生する上位5頭に入った。フルゲートは18頭。新馬、共同通信杯と連勝した後、皐月賞日本ダービーが4着、そこから天皇賞・秋と賞金加算がなく、登録段階では出走馬決定順22番目となっていた。

 愛オークスマジカルラグーンの回避により、いったん除外対象から繰り上がったリッジマンダノンベルーガと入れ替わりで再び除外対象となった。

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